「下手」じゃない、「唯一無二」。
マエケン画伯(前田健太)の画力が、またしても話題をさらっている。
報道ステーションに生出演したマエケンが、新作イラストを披露。
スタジオもX(旧Twitter)も一気にお祭り状態になった。
報ステで新作公開!スタジオもSNSも大盛り上がり
昨日の報道ステーション、まさかの展開に視聴者騒然。
「報ステでマエケン画伯の絵が流れるなんて予想外すぎて笑った」
プロ野球ファンならおなじみの“あの画風”が、全国放送で堂々公開。
大越キャスターの苦笑いも含めて、完全に名シーンだった。
「頭から腕が生えてる」でも絶賛される理由
今回も健在だった、マエケン画伯の代名詞。
- 顔から直接腕が生えている
- 体の位置がやや低め
- 足元に謎の生き物が転がっている
…なのに、なぜか評価が高い。
ファンの声がこちら👇
- 「頭から直接腕が生えてるスタイルが、もう【ひとつの画力】として確立してる」
- 「画力アップしてるやん!」
- 「線に迷いがなくて自信満々、逆に玄人っぽい」
- 「下書きなしでサラサラ描いてるのすごくない?普通に上手い」
もはや“下手”という評価は皆無。
**「唯一無二」「プロフェッショナル」**という言葉すら飛び出している。
なぜか似てる選手も?ツッコミどころ満載
細かいところまでツッコミが止まらないのも、マエケン画伯の魅力。
- 「今井と高橋光成がサッカーしてるみたいで草」
- 「岡本和真だけなんか似てる不思議」
- 「村上宗隆の帽子から垂れてるの何?垂れ耳?」
- 「顔から手が生えてるの最高、画伯健在!」
ツッコミながらも、全員どこか嬉しそうなのが印象的。
「破壊力が凄すぎる」=愛され画伯の証
今回の反応を見ていて分かるのはひとつ。
誰も本気でバカにしていない。
- 「線が自信ありすぎて逆に上手く見える」
- 「画風が安定してるのが逆にすごい」
- 「画伯の絵で日本一の嬉し涙を描いてほしい」
完全に“愛されキャラ”として確立している。
まとめ|マエケン画伯、テレビでも無敵
報ステ出演で改めて証明されたのは、
マエケン画伯の画力は「ネタ」ではなく「個性」だということ。
- 下手じゃない
- ブレない
- 線に迷いがない
- そして、なにより愛されている
野球だけじゃなく、絵でも話題をかっさらう男・前田健太。
次回作も、全国民がちょっと期待してしまうよね。


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