【WBC2026】侍ジャパン豪州戦4-3逆転勝利!吉田正尚の決勝2ランでプールC首位通過

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2026年WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)
東京ドームで行われた日本 vs オーストラリア戦は、

侍ジャパンが4-3で逆転勝利。

これで日本は3連勝となり、
プールCを1位で通過しました。

試合結果

日本
4 − 3 オーストラリア

大会:WBC2026 1次ラウンド
会場:東京ドーム

菅野智之が先発

この試合の先発は

菅野智之

序盤はオーストラリア打線に苦しみながらも
粘りのピッチングを見せます。

大きく崩れることなく
試合を作りました。

吉田正尚の逆転2ラン

試合の流れを変えたのは

7回

侍ジャパンがチャンスを作ると

🔥 吉田正尚 逆転2ランホームラン

ライトスタンドへ叩き込み
日本が

4-3

と逆転。

東京ドームは大歓声に包まれました。

ベンチも大盛り上がり

吉田がベンチに戻ると

  • 大谷翔平 ガッツポーズ
  • 鈴木誠也 ハイタッチ

侍ジャパンベンチは
一気にお祭り状態。

チームの雰囲気の良さが
伝わるシーンでした。

鈴木誠也のパフォーマンスも話題

この試合でも

鈴木誠也の“ジョン・シナポーズ”

が登場。

手を顔の前にかざす
「You Can’t See Me」のパフォーマンスを披露し、

それを見た大谷翔平も真似する場面があり
ベンチが盛り上がりました。

侍ジャパンはプールC首位通過

台湾戦
韓国戦
オーストラリア戦

3連勝

侍ジャパンは

プールC首位通過

となりました。

次は準々決勝

日本はこの勢いのまま
準々決勝へ進出。

次の相手がどの国になるのか、
注目が集まります。

まとめ

侍ジャパンはオーストラリア戦を

4-3で逆転勝利。

決勝打は

🔥 吉田正尚の逆転2ラン

これで日本は
WBC2026無敗で準々決勝進出となりました。

連覇へ向けて
侍ジャパンの戦いは続きます。

番アクセス取れます。

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